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報告・調査・公表の手順

報告について

[重要]平成21年8月1日~10月1日報告期日の事業者のみなさまへ

平成21年度版システムの導入は9月下旬を予定しており、それまでは平成21年度の報告を「報告システム」を利用して提出することができません。
このため、8月1日~10月1日報告期日の事業者の報告については、報告システム上ではなく、書面上(手書き調査票)でのやりとりとなり、次のとおり、昨年度とは報告の手順・方法が異なりますので、ご注意ください。
事業者のみなさまには大変ご不便をおかけしますが、ご協力くださるようお願いします。
詳細については、次の「平成21年度版システム導入の遅延に伴う報告方法の変更について」をお読みください。

報告期日が平成21年11月1日~平成22年1月5日の事業者の報告ついては、次の手順となります。

介護サービス情報の報告は、広島県の計画で指定された報告期日までに行います。

報告月の前月上旬に広島県介護サービス情報公表センターが各事業者宛に次の報告書類等を郵送します。

  • 報告システムのID及びパスワード、記入要領等

※インターネットを利用できない事業者には、申し出により手書き用調査票をお送りします。

報告(調査票の提出)は、報告システム上で入力します。又は広島県介護サービス情報公表センターがお送りする手書き用調査票に記入します。

広島県の計画で指定された報告期日までに調査事務手数料及び公表事務手数料を納付していただき、報告書類(調査票等)を提出します。

(報告システムで調査票を提出いただく場合は、手数料振込証明書提出票のみFAXしてください。)

調査について

指定調査機関は、広島県の計画で指定された月に、報告された調査票の内容に 基づき、事実確認のための訪問調査を行います。

訪問調査の日程は、報告期日の前月上旬に事業者へ調査予定日を通知します。都合が悪い場合は、 申し出により調査予定日を変更することができます。

訪問調査は調査員1人以上で行います。

調査結果の内容に事実誤認がないことと調査結果がそのまま公表されることに ついての同意をいただき、調査は終了します。


公表について

ご報告いただいた基本情報と調査情報は、調査を行った月の翌月末に「広島県 介護サービス情報公表システム」により、インターネットで公表します。

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