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◆5月25日 
[情報提供]
「新型コロナウイルス感染防止対策の中での被災者の見守り・相談支援について」

 

 被災者の見守り・相談支援について,市町地域支え合いセンターにおいては,新型コロナウイルスの感染防止対策が求められる中,電話や手紙等を多用しながらも,必要な世帯には,感染予防の対策を講じたうえで訪問による支援も継続して実施していただいています。
 引き続き,センター内(職員)の感染対策や,電話等による見守り活動の継続,さらに,連絡がとれない場合には,感染症対策を講じたうえでの訪問等を重ねて行っていただきます。

 今後も,生活困窮や孤立の問題がさらに広がることが予想される中,地域支え合いセンターの支援活動においても,住民の不安な声や生活の困りごとを把握,対応していくこととしています。その中で活用していただきたい,被災世帯の生活課題を軽減,解決するための制度や相談窓口,また,地域でのつながりを絶やさないための工夫した取り組みを,次のとおり紹介します。

 

相談窓口等について

■5月7日「[情報提供]新型コロナウイルス感染症に伴う生活課題の相談窓口等について」

 

地域のつながりづくりの取り組みについて

「“3密”を避けながら,つながりを絶やさない!地域福祉活動つながるポイント No.1」
 (広島県社会福祉協議会 作成)

「“3密”を避けながら,つながりを絶やさない!地域福祉活動つながるポイント No.2」
 (広島県社会福祉協議会 作成)

 

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