福祉ひろしま<県内の取り組み紹介>
県社協の取り組み
2024年5月10日
本会が実施する生活福祉資金貸付制度には、低所得者世帯(障害者世帯、高齢者世帯)を対象とした緊急小口資金があります。この資金は、緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった場合に、少…
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2024年1月10日
権利擁護を必要としている人を支えるために<東広島市社会福祉協議会における法人後見事業の取り組み>
認知症や知的障害、精神障害などにより、判断能力が不十分なため日常生活に支障のある人に選任された成年後見人等(親族、弁護士、法人等)が必要な支援を行う成年後見制度。県内では、5,728…
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2024年1月10日
本会では、令和2年3月から令和4年9月までの約2年半にわたって、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、休業や失業等で減収した生活困窮世帯に対してコロナ特例貸付(生活福祉資金)を…
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2023年12月8日
令和5年11月13日(月曜日)に、アステールプラザ 中ホール(広島市中区)において、令和5年度広島県社会福祉大会を開催し、表彰式典と記念講演を行いました。 被表彰者及び福祉関係者1…
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2023年10月10日
権利擁護を必要としている人を支えるしくみづくり<廿日市市権利擁護支援地域連携ネットワークの取り組み>
認知症や知的障害、精神障害などにより、日常生活に支障がある人への支援として、誰もが自分らしく安心して暮らせる地域共生社会をめざすための共通の基盤である権利擁護支援があります。こ…
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2023年8月10日
中国残留邦人は、第二次世界大戦後、長期にわたって中国に残留を余儀なくされ、日本人としての教育を受ける機会がなく、中高年となって帰国したため、日本語の習得は大変困難な状況で、既に…
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2023年5月10日
認知症や障害などで、一人で物事を判断することに不安がある人は年々増加しています。本会では、平成11(1999)年10月から、認知症や知的障害、精神障害などにより、判断能力が不十分な人に対して、福祉サービスの利用手続きや金銭管理のお手伝いを行い、利用者の自己選択と自己決定などの権利を擁護する支援として
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2023年2月10日
本会社会福祉研修センターは、広島県知事の指定機関として、介護支援専門員実務研修受講試験(以下、ケアマネ試験)と介護支援専門員実務研修(合格者対象)及び更新(実務未経験対象)・再…
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2022年2月10日
成年後見制度利用促進について 平成28年5月に施行された「成年後見制度の利用の促進に関する法律」において、市町は「成年後見制度利用促進基本計画(平成29 年3 月24 日閣議決定)」を勘案…
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2022年2月10日
これからのケアマネジャーに望まれること ~つながりを拡げる大切さ~
本会社会福祉研修センターは、広島県知事の指定機関として、介護支援専門員実務研修受講試験と介護支援専門員実務研修(合格者対象)及び更新(実務未経験対象)・再研修を実施しています。 …
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